60分でわかること

  • 2026年後半の賃貸住宅市場で求められる設備戦略
  • “設備追加”から“体験価値の設計”へ変わる賃貸住宅の競争軸
  • 顔認証セキュリティが変える、賃貸住宅のエントランス価値
  • 新型アクセスコントロールリーダー「Akuvox A05」の特長
  • SpaceCoreProによる住戸内スマートホーム化と管理DX
  • 「鍵を渡さない賃貸運営」による業務効率化

セミナー概要

建築費高騰や人手不足、防犯ニーズの高まりなど、賃貸住宅を取り巻く環境は大きく変化しています。分譲マンションで先行して採用が広がる顔認証設備も、近年では賃貸住宅における差別化・バリューアップ施策として現実的に検討できる選択肢になりつつあります。
これからの物件価値向上には、個別設備の追加だけでなく、エントランスから住戸内、管理業務までを一体でスマート化する視点が重要です。

本ウェビナーでは、顔認証・スマートインターフォン領域に強みを持つDOORCOM株式会社様をゲストに迎え、新型アクセスコントロールリーダー「Akuvox A05」の最新情報を交えながら、顔認証×賃貸住宅による次世代レジデンス構築戦略を解説します。

「鍵を渡さない賃貸運営」や、既存インターホンを活かした導入のしやすさなど、物件の防犯性・利便性向上だけでなく、資産価値向上や管理業務効率化につながる具体的な活用イメージをご紹介します。

  • アナログインターホンとIPインターホンの違い

  • 顔認証が賃貸住宅にもたらす新たな価値
  • 「Akuvox A05」の特長と既存インターホンを活かした顔認証導入の考え方
  • 既存インターホンを活かした顔認証導入の考え方
  • エントランスから住戸内までをスマート化する設計ポイント
  • 鍵管理・内見対応・入退去対応を効率化する方法
  • 新築・開発物件の差別化を検討しているデベロッパー様

  • 所有物件の資産価値向上を図りたい不動産オーナー様

  • 鍵管理や入退去対応の効率化を進めたい管理会社の方

  • 顔認証・スマートホーム導入を検討している方

  • 防犯性・利便性を高め、選ばれる物件づくりを目指したい方

日時①2026年6月25日(木)14:00~15:00
②2026年7月7日(火)14:00~15:00
費用無料
登壇者株式会社アクセルラボ
プロダクトマーケティンググループ 上野山 雄紀

DOORCOM株式会社
営業部 特任部長
大塚 常博
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